大好評! 先進的窓リノベ事業2025とクールネット東京の補助金W申請で、50~70%の補助金決定多数発生中です!
【東京限定】最大87%補助!? 驚異の断熱リフォーム補助金「クール・ネット東京」が大好評!
皆さんこんにちは、東京都世田谷区・多摩市の断熱リフォーム会社・リフォームダイレクト「おがピ社長」こと小笠原です。
今回は、断熱リフォームを検討されている東京都在住の皆様に、「知っている人だけ得をする」激推しの補助金情報をお届けします。
今まで27年間リフォームしてきましたが、正直ここまで高額の補助金が出るのははじめてです。
その補助金の名は「クール・ネット東京」
◆「先進的窓リノベ2025」+「クール・ネット東京」+「区や市の補助金」で、驚異の「3か所からの補助金受給」が受けられるという、
期間限定的な高額補助金制度のご紹介です。
ただ、区や市によっては、好評につき、補助金の予算を使い切り、今年度の募集は締め切っている自治体が多く発生しているので
3か所同時に受給できる地域が限られてきています。
今現在、断熱窓のリフォームは、 国の「先進的窓リノベ事業2025」 東京都の「クール・ネット東京」 と「区や市が独自の基準で行っている補助金」
これら3つの制度を併用できるという、かつてない、消費者の金銭的負担を極限まで減らすことが出来るすごい補助金なのです。
◆さらに!防犯仕様で最大2.5倍の補助が上乗せされるので、補助上限は325万円にもあがり、
2重サッシ工事にプラスして窓の防犯対策も大きく補助されます。
特に東京都は「防犯」に力を入れていて、多額の補助金を出すことを決めているため、「防犯性能付きの断熱窓」を選ぶことが出来、
補助額が最大2.5倍に跳ね上がるという点が消費者の安心の工場と、金銭的負担を減らす目的です。
通常の上限額が130万円であるところ、最大325万円まで拡大可能です。
そして、東京都では驚いたことに、東京都環境局の公式発表によると、防犯仕様の窓は通常の断熱窓よりも製品価格がものすごく高いのですが、
消費者が負担する実質負担額は、他の窓断熱リフォームの標準的なガラスと比べても「金額がほとんど変わらない」ところが驚きなのです!
ということは、安全性も断熱性も高い製品にアップグレードできるのに、金銭的負担は低い+防犯もなるのです。
夏の暑さ対策や冬の寒さ対策・結露対策にプラスして、防犯性能が上がって防犯対策になるのであれば、これだけ補助が出るうちにやった方が良いですし、
やったもん勝ちです。
◆実例紹介|最大87%の補助率も実現可能なの!?
実際に、私が『クール・ネット東京』+『先進的窓リノベ』+『都内の窓断熱補助金』の組合せで既存のお客様のお見積りをしたところ――
補助率70%を達成した例があり、窓の大きさによっては最大87%も可能であると言えます。(とても大きい窓がある場合は、窓の製作費が高額になりがちで、補助金は低額なので、とても大きな窓がある家より、標準的な窓の大きさの家の方が高額補助金につながります)
◆補助金なのにここまで簡単!申請のハードルがぐっと低い
私たちプロの業者でも「え?こんなに出るの!?」と驚くほどの内容で、 一般ユーザー様にはほとんど知られていないのが現状です。
しかも、申請はかなり簡易化されており、 「図面提出不要」「助成対象も5万円以上でOK」など、実務上の手間がかなり軽減されています。
◆東京都・神奈川県の一部で無料相談受付中!
リフォームダイレクトは、今までの補助金申請の採択率100%!もらえない人はいませんでした!
私たちリフォームダイレクトは東京都の会社ですので、軽いフットワークと「自社責任施工のすべてのリフォームを行うリフォーム会社」ですので
細かな家の不安や疑問に100%お応えでき、細かな工事にも対応しています。セカンドオピニオンを公式LINEでも受付中です。
●しかし・・・これほど高額の補助金が出るのも、今年が最後と言われています。
しかも、年末ぎりぎりだと、製作期間が間に合わず、なん末までの申請に間に合わない可能性があるので
早めの現場調査や申請が必要です。ご興味がある方はお早めに行動されることをお勧めいたします。
【まとめ】
東京都では、最大130万円の「クール・ネット東京」補助金がスタート
国の「窓リノベ事業」との併用で、補助率は最大87%に!
各区や市の補助金も加えれば、3重取りが可能(自治体によっては予算がもうすでにない所があります)
防犯仕様の窓なら補助額が2.5倍になり、最大325万円の補助も
しかも自己負担は普通の断熱窓と同程度(=実質無料に近い)
「うちも対象になる?」という軽いご質問でも構いません。 お気軽にご連絡ください。
クールネット東京 先進的窓リノベ
【目的】
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて家庭部門の省エネを強力に推進するため、住宅の断熱性の向上に資する措置や高効率給湯器の導入など、
新築住宅の省エネ化や、既存住宅の省エネリフォームへの支援を強化することが必要。
国土交通省、経済産業省及び環境省は、3省の連携により、「省エネ住宅の新築を支援する補助制度」、
「既存住宅の省エネリフォームを支援する補助制度」のそれぞれについて、各事業を組み合わせて利用すること(併用)を可能とする。
【TOPIC】
東京都は防犯対策として断熱防犯窓への上乗せ支援を導入(最大2.5倍)などの改正をした令和7年度の補助事業の受付を5月30日(金)より開始しています。
クール・ネット東京 補助金額補の詳細が知りたい!
内窓設置の補助金額(1か所あたり)
グレード 大(2.8㎡以上) 中(1.6㎡〜2.8㎡未満) 小(0.2㎡〜1.6㎡未満)
P(Uw≦1.1) 53,000円 36,000円 23,000円
S(Uw≦1.5) 43,000円 29,000円 18,000円
A(Uw≦1.9) 17,000円 12,000円 8,000円
B(Uw≦2.3) 11,000円 9,000円 7,000円
外窓交換の補助金額(1か所あたり)
グレード 大(2.8㎡以上) 中(1.6㎡〜2.8㎡未満) 小(0.2㎡〜1.6㎡未満)
P(Uw≦1.1) 110,000円 81,000円 54,000円
S(Uw≦1.5) 99,000円 73,000円 49,000円
A(Uw≦1.9) 78,000円 58,000円 38,000円
B(Uw≦2.3、防火仕様2.9) 52,000円 38,000円 25,000円
ガラス交換の補助金額(1枚あたり)
グレード 大(1.4㎡以上) 中(0.8㎡〜1.4㎡未満) 小(0.1㎡〜0.8㎡未満)
P(Uw≦1.1) 36,000円 22,000円 7,000円
S(Uw≦1.5) 24,000円 16,000円 4,000円
A(Uw≦1.9) 20,000円 12,000円 3,000円
B(Uw≦2.3) 13,000円 8,000円 2,000円
断熱ドア交換の補助金額(1枚あたり)
グレード 補助金額
P(Uw≦1.1) 110,000円
S(Uw≦1.5) 99,000円
A(Uw≦1.9) 78,000円
B(Uw≦2.3) 52,000円
防犯仕様(CPマーク付き)の断熱窓を採用 → 補助単価2.5倍(上限325万円/戸)
※本内容は2025年5月19日時点の情報です。正式情報は東京都の公式HPをご確認ください。
https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/ene_reform/ene_reform_r07