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先進的窓リノベ2026で交付決定が続々|本当に補助金は出る?小笠原が申請まで直接サポート

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補助金情報・内窓リフォーム

先進的窓リノベ2026、交付決定が続々と届いています。本当に補助金は出るの?と不安な方へ

「高額な補助金って、本当に出るの?」
「誰が申請してくれるの?」
「うちの窓も対象になるの?」
そんな不安をお持ちの方へ。株式会社リフォームダイレクトでは、先進的窓リノベ2026の交付決定が少しずつ届き始めています。

こんにちは、LIXIL窓マイスターの株式会社リフォームダイレクト 小笠原です。

2026年の内窓リフォームをご検討中のお客様から、最近とても多くいただくご相談があります。

「先進的窓リノベ2026の補助金って、本当に出るんですか?」
「何十万円という補助金が出ると聞いたけれど、あとから対象外になることはありませんか?」
「申請は自分でやるんですか?」
「工事をしたあと、ちゃんと申請してもらえるのか心配です」

たしかに、補助金は金額が大きい分、不安になるのは自然なことだと思います。

とくに、先進的窓リノベ2026のような国の補助金は、制度名も少し難しく、申請の流れも分かりにくく感じる方が多いです。

でも、少なくとも当社で内窓工事をさせていただいたお客様については、すでに交付決定の連絡が届き始めています。

「本当に補助金って出るんだな」
「早く申請すると、早く動き出すんだな」

そう実感できるお知らせが、リフォームダイレクトにも届いています。

2026年5月11日工事、当日申請。5月27日に交付決定が届きました

たとえば、当社で内窓工事をさせていただいたお客様の中には、2026年5月11日に工事を行い、その当日に先進的窓リノベ2026の補助金申請を進めたケースがあります。

その後、2026年5月27日に交付決定の連絡が届きました。

日数にすると、工事日・申請日から約16日後です。

もちろん、すべてのお客様が同じ日数で進むとは限りません。申請内容、必要書類、事務局の混み具合、確認事項の有無によって、交付決定までの日数は変わります。

それでも、実際に交付決定が届いていることは、これから内窓リフォームをご検討中の方にとって、少し安心できる材料になるのではないでしょうか。

補助金は「申し込めば必ずすぐ出る」というものではありません。
ただし、対象となる工事かどうかを事前に確認し、必要な写真や書類をそろえ、工事後にできるだけ早く正確に申請することで、交付決定までの流れをスムーズにしやすくなります。

先進的窓リノベ2026は、お客様が自分で直接申請する制度ではありません

ここは、とても大切なところです。

先進的窓リノベ2026の補助金は、基本的にお客様ご自身が国へ直接申請する制度ではありません。

登録された窓リノベ事業者が、お客様に代わって交付申請の手続きを行います。

つまり、補助金をきちんと活用するためには、内窓工事そのものだけでなく、

  • 対象になる窓かどうかの確認
  • 対象製品の選定
  • 工事前後の写真管理
  • 必要書類の確認
  • 工事完了後の申請手続き
  • 交付決定後の確認

こうした部分まで、きちんと見てくれる会社を選ぶことが大切です。

「工事はしてもらったけれど、補助金の申請が不安」
「誰に聞けばいいのか分からない」
「営業担当と工事担当と申請担当が別々で、話が伝わっているのか心配」

そんな不安を感じる方も少なくありません。

リフォームダイレクトは、打ち合わせ・施工・補助金申請まで小笠原が直接対応します

株式会社リフォームダイレクトでは、内窓リフォームのご相談から、現地確認、採寸、お見積もり、施工、補助金申請まで、代表の小笠原が直接対応しています。

これは、当社がとても大切にしているところです。

お客様にとって、内窓リフォームは家の中に人を入れる工事です。

とくに、一人暮らしの方、女性のお客様、ペットと暮らしている方、ご高齢のご家族がいる方にとっては、

  • どんな人が家に来るのか
  • しつこくすすめられないか
  • 分からないことを聞いても大丈夫か
  • 補助金のことを最後まで見てもらえるのか

こうしたことが、とても気になると思います。

リフォームダイレクトでは、打ち合わせをする人、施工する人、補助金申請を進める人が、基本的にすべて小笠原です。

そのため、話が途中で変わりにくく、「あの件は誰に聞けばいいんだろう」という不安を減らしやすい体制になっています。

「この窓は補助金の対象になりますか?」
「内窓をつけるなら、どのグレードがいいですか?」
「うちの場合、いくらくらい補助金が出そうですか?」
「申請はいつしてもらえますか?」

こうしたご質問も、小笠原にそのまま聞いていただいて大丈夫です。

補助金採択保証について。対象になるかを事前に丁寧に確認します

当社では、補助金を使った内窓リフォームをご検討中のお客様に向けて、「補助金採択保証」の考え方を大切にしています。

これは、ただ「補助金が出ます」と軽くお伝えするのではなく、工事前の段階で、対象になる可能性、製品の条件、窓のサイズ、申請に必要な内容をできるだけ丁寧に確認するというものです。

補助金は国や自治体の制度ですので、最終的な判断は各制度の事務局によって行われます。また、予算の状況や申請内容によっても結果は変わります。

だからこそ、当社では「対象になるか分からないまま、とりあえず工事をすすめる」ということは避けたいと考えています。

お客様が不安なまま契約するのではなく、

  • この窓は補助金対象になりそうか
  • どの内窓を選ぶと補助額がどう変わるか
  • 申請に必要な写真や書類は何か
  • 工事後、いつ申請へ進めるか

こうした点を事前に確認しながら進めます。

「補助金が使えるならやりたい」
「対象外なら、いったん考えたい」

そのようなご相談でも大丈夫です。

うちの窓も補助金対象?と思ったら

まずは窓の写真をLINEで送っていただくだけでも大丈夫です。
いきなり工事を決める必要はありません。

ちょっとLINEで聞いてみる

「先進的窓リノベ2026の対象になるか知りたい」と送ってください。

早く申請できる理由は、工事前から準備しているからです

補助金申請で大切なのは、早さだけではありません。

早さと同じくらい、正確さが大切です。

申請内容に不備があると、確認や差し戻しが入り、結果として時間がかかってしまうことがあります。

リフォームダイレクトでは、内窓工事が終わってから慌てて準備するのではなく、工事前から補助金申請を見据えて段取りを進めています。

  1. お問い合わせ
  2. 窓の写真確認、または現地確認
  3. 補助金対象になりそうか確認
  4. 内窓の種類、グレード、サイズを確認
  5. 補助金額の目安を含めてお見積もり
  6. ご契約
  7. 必要書類の確認
  8. 内窓の発注
  9. 内窓工事
  10. 工事写真と申請資料の整理
  11. 先進的窓リノベ2026の交付申請
  12. 交付決定の確認

このように、工事前から申請を意識して準備することで、工事後の申請までの時間を短くしやすくなります。

今回、2026年5月11日に工事を行い、当日に申請を進めたお客様についても、事前準備をしていたからこそ、工事後すぐに申請へ進むことができました。

その前の5月8日に施工させていただいたお客様も通りました!続々と申請が通るお客様がどんどん増えています。

「高額な補助金、本当に出るの?」という不安について

先進的窓リノベ2026は、内窓リフォームを検討している方にとって、とても大きな後押しになる制度です。

ただ、補助金額が大きいほど、

  • 本当にそんな金額が出るのか
  • あとから対象外と言われないか
  • 申請を忘れられないか
  • 書類の不備で受け取れなくならないか

という不安も出てくると思います。

その不安は、決して大げさではありません。

補助金は、工事内容、製品、性能、サイズ、申請時期、書類の整い方など、いくつもの条件が関係します。

だからこそ、「安いから」「早いから」だけで会社を選ぶのではなく、補助金申請まで責任を持って見てくれる会社かどうかを確認していただきたいと思います。

内窓は、夏の暑さ対策にも選ばれています

内窓というと、冬の寒さ対策を思い浮かべる方が多いかもしれません。

もちろん、冬の窓ぎわの冷気や結露対策として、内窓はとても多く選ばれています。

ただ、最近は夏の暑さ対策として内窓をご検討される方も増えています。

朝から部屋がむわっとする。
西日が入る時間になると、リビングにいづらい。
エアコンをつけているのに、窓ぎわだけ暑い。
ペットがお留守番する部屋の温度が心配。
子ども部屋や寝室の暑さが気になる。

こうした毎日の小さなストレスは、暮らしの中で少しずつ積み重なります。

内窓リフォームは、設備を新しくするだけの工事ではありません。

朝起きたときの空気。
窓ぎわで過ごす時間。
エアコンをつけたあとの部屋の落ち着き方。
結露をふく手間。
家の中を移動するときの、ひやっとした感じ。

そうした毎日の小さながまんを、少し軽くしていくためのリフォームです。

文章で説明しにくいことは、小笠原へ直接お電話ください

「うちの場合はどうなのか」を電話で聞きたい方も大丈夫です。
補助金のこと、内窓のこと、工事の流れなど、小笠原が直接お話しします。

小笠原に直接電話で相談する
050-5475-3127

先進的窓リノベ2026は、早めの相談が安心です

補助金には予算があります。

予算の状況によっては、予定より早く受付が終わる場合もあります。

また、内窓はお問い合わせをいただいてから、確認、見積もり、ご契約、採寸、発注、工事、申請という流れで進みます。

「今すぐ工事するか分からない」という段階でも、早めに確認しておくことで、あとから慌てずに済むことがあります。

とくに、

  • 補助金が使えるなら内窓を考えたい
  • 夏本番の前に暑さを少しでも何とかしたい
  • 冬の結露や寒さも気になっている
  • ペットのために部屋の環境を整えたい
  • 一人暮らしなので、安心して相談できる会社に頼みたい

という方は、まずはご相談ください。

リフォームダイレクトに相談する安心感

株式会社リフォームダイレクトは、窓断熱リフォーム、内窓設置、断熱システムバスなどを通して、暮らしの中の寒さ、暑さ、結露、ひやっとする不快感に向き合っている会社です。

大きな会社のように、営業担当、現場担当、申請担当が次々に変わる形ではありません。

最初のご相談から、工事、補助金申請まで、小笠原が直接関わります。

「誰が来るのか分かる」
「話が途中で変わりにくい」
「分からないことをそのまま聞ける」
「無理にすすめられにくい」

家の中に入る工事だからこそ、こうした安心感を大切にしています。

リフォームダイレクトでできること

  • 先進的窓リノベ2026の対象確認
  • 内窓リフォームのご相談
  • 窓の写真からの概算確認
  • 現地確認と採寸
  • 補助金を含めたお見積もり
  • 内窓工事
  • 補助金申請サポート
  • 小笠原による直接対応

先進的窓リノベ2026・内窓補助金の無料LINE相談受付中

「うちの窓も対象になる?」
「補助金はいくらくらい出そう?」
「まずは見積もりだけ知りたい」
そんなご相談からで大丈夫です。

LINE相談はこちらから

窓の写真を送っていただくと、確認がスムーズです。

東京都のクールネット東京も申請いたします!

先進的窓リノベ2026の補助金は国の補助金です。東京都は「クールネット東京令和8年度」という

東京都の補助金もダブルで出ます。また、区や市でくじの補助金もありますので、お住まいの地域によっては3か所から補助金が出て、自己負担がとても少ない窓断熱リフォームが可能です。

それもこれも、まずは基本の国の補助金「先進的窓リノベ2026」を確実の申請して、交付額決定通知が出た後に、東京都や区や市の補助金がようやく申請できるようになります。


ですので、まずは初めの「先進的窓リノベ2026」の補助金をしっかり取り切る必要があります!

    

小笠原へ直接電話して相談する

LINEより電話の方が話しやすい方も、お気軽にご連絡ください。
文章で説明しにくい窓のこと、補助金のことも、直接お話しいただけます。

小笠原直通電話
050-5475-3127
当社はキャッシュレス決済に対応しています

株式会社リフォームダイレクトでは、クレジットカード・QRコード決済・交通系電子マネーなど、各種キャッシュレス決済に対応しています。

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